「夙川座」やってます!

オリジナル脚本のオペレッタや、朗読とのコラボ、ポピュラーヴォーカルとのコラボなど、様々な場所、お客様に合わせたコンサート、舞台を企画しています!! 夙川、苦楽園がベースです。 どうぞよろしくおねがいいたします。



4・16日曜 大阪 大丸心斎橋劇場(大丸百貨店心斎橋店北館14階)にて。

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

幕末から明治の端境期に実際に起きた史実を元に創作した音楽劇。 シューベルトの歌曲集「白鳥の歌」を中心に声楽曲を用いて、脚本、作詞しました。 作は、伊佐山紫文。

瀧善三郎: 清原邦仁(テノール)、 友人高山左近:坂上洋一(バリトン)、 

母:栢本淑子(ソプラノ)、

妻:野口麻衣(ソプラノ)、 稗田阿礼:浅川文恵(ソプラノ)、 京の町娘:ハフマン美亜、

ピアニスト:白藤望

歌い手ということを忘れて、がっちりと芝居になっております。 特に、主役の瀧善三郎は、長い台詞満載です。

ミュージカル、オペラで活躍されている清原邦仁さんですので、なんなくなりきり、演技されています。

乞うご期待です。

チケットのお求めは、セブンイレブン、サークルKサンクスで。 Pコード(P-316900)です。

または、夙川座までお電話ください。 0798‐55‐8297

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)もしています。



2017年01月11日

4/16日大丸心斎橋劇場






稽古始まりました。

殺陣もあり、真剣に稽古しております。 

4月16日日曜、大丸心斎橋劇場

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

開場14時半開場、15時開演。

チケットのお問い合わせは、夙川座まで。

0798‐55‐8297




昨日、初顔合わせ、そして、初本読みでしたが、さすがにオペラ、ミュージカルで活躍されているメンバーだけあって、最初から、芝居モード全開でした。

熱く、面白い台詞のやり取りに、やりながら感動したり、笑ったりしておりました。

良いものにいたします。 どうぞ、ご期待くださいませ。


チケット問い合わせ: チケットぴあ:Pコード(P-316900) *セブンイレブン、サークルKサンクスで購入できます。

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798‐55‐8297 090‐6980‐5702




来年、4月16日日曜日、14時半開場、15時開演。
 大阪、大丸心斎橋劇場にて。
クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」を公演いたします。


瀧善三郎:清原邦人(関西歌劇団)、 その母:栢本淑子(関西歌劇団)、

妻はつ:野口麻衣(関西歌劇団)、

親友高山左近:坂上洋一(関西二期会準会員)、 ナレーション稗田阿礼:浅川文恵、
 
京の町娘:ハフマン美亜

ピアニスト:白藤望

創作・作詞・構成・演出:伊佐山紫文  殺陣・演技指導:渡部洋


チケット: チケットぴあ Pコード(P316900)

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話: 0798‐55‐8297 090‐6980‐5702


ご期待ください!


まだまだ先の話ですが、来年秋公演の日が決まりました。 大阪で、クラシック音楽劇「恋の名残 新説・曾根崎心中」の再演です。

多少、改訂もあります。 出演者も変わります。 ご期待ください!

まずは、来年4・16日曜日の公演をお楽しみください。

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

大丸心斎橋劇場にて。 14時半開場、15時開演。

チケットは、チケットぴあ(Pコード:P316900)*セブンイレブン、サークルKサンクスで購入できます。

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798558297




4月16日日曜日、大丸心斎橋劇場にて。 14時半開場、15時開演。 

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

ご期待ください!

チケットは、

チケットぴあ (セブンイレブン、サークルKサンクスで購入) Pコード(P-316900)

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798‐55‐8297 09069805702


夙川座では、クラシック歌曲、声楽の声を使いながらも、新たな物語を創作していることから、 やって欲しい物語を音楽劇に仕上げることが出来ます。

限られた歌い手のキャラクターに合わせて書く、所謂、あてがきが出来るので、無理なく出演することが出来ます。

地域の伝説や、地域出身の偉人についての物語の創作や、地域が舞台となった物語の創作などです。

観客となる方々が身近で、観たいと思う物語の創作です。

こういった夙川座の音楽劇の特徴から、観光に一役立てないかとの話が持ち上がっています。

夙川座は小さな企画グループですので、企画、創作はバッチリですが、出演してくださるクラシック声楽の団体を求めております。

どのような形で、どのような頻度で、どこで公演するのか等の細かな計画は、未知で、すべてはこれから、観光関係の会社と夙川座の間で、

何ができるかを、お互いに提案していこうと思います。 

ご希望になるべく沿いながらも、公演が無理なく、続けられて、双方が良い方向に進めるような計画を考えていきたいと思います。

正統派のオペラとは違い、音楽劇であり、イメージはクラシックの大衆演劇です。 

面白がってご一緒に挑戦してくださる団が見つけられることを願っています。










初顔合わせまで、あと少し。 本の読み込みをしています。 芝居の重要性が高くなっているので、稽古の数も多いです。

納得のいく舞台になるまで、稽古します。

年2回の公演が割引になる後援組織の座友会に入会いただくこともできます。 夙川座まで、ご連絡くださいませ。


チケットぴあ:Pコード(Pー316900)*セブンイレブン、サークルKサンクスで購入できます。

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798558297  09069805702 






殺陣の場面があるので、殺陣・演技指導の先生が入ります。 芸達者な出演者なので楽しみです。

チケットぴあ電話:0570‐02‐9999
Pコード:P-316900 

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798558297




Posted by notebook │Comments(0)
このBlogのトップへ
2016年12月11日

瀧善三郎の最期



4月16日日曜日、14時半開場、15時開演。大丸心斎橋劇場にて。
クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」


神戸の三宮に人知れず碑が立っています。 史実なのだと実感が湧きました。

チケットぴあPコード:P-316900

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座電話:0798558297 09069805702

史実とはいえ、音楽劇なので、深刻なものにはなりません。 笑いあり、涙ありでお楽しみ下さい。


2016年12月10日

大丸心斎橋劇場



2017年4月16日日曜日、14時半開場、15時開演。大阪、大丸心斎橋劇場にて。

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」公演。

チケットぴあ:Pコード(P-316900)

大丸心斎橋劇場窓口販売(10時~18時)

夙川座:電話0798558297、09069805702

名もなく、歴史にかき消された一人の武士の切腹が、幕末から明治の端境期の混沌とした日本で、神戸の街を救ったという史実にもとづいた創作音楽劇。
神戸にはお墓も残っています。 事件が起きたのは、西宮あたり。




夙川座二周年。 明治150年(2018年)カウントダウン企画第一弾。

理不尽な運命と武士としての誇り、そして極限状況での友情、夫婦の愛情、親子の情愛を、シューベルトの歌曲集「白鳥の歌」を中心としたクラシック歌曲の数々と芝居でお楽しみください。

チケットぴあは、セブンイレブン、サークルKサンクスで購入可能です。
 Pコードは、P316900

2017年4月16日日曜日、14時半開場、15時開演。 大丸心斎橋劇場にて。 

入場料:5500円(前売り券5000円)、座友会会員4500円。

座友会は、夙川座作品の後援会です。 いつからでもご入会できます。 一口2000円で何口でも。 一口につき、前売り券料金から500円引きとなります。 公演は、年2回。
 夙川座広報のポストホルンを年2回、お送りいたします。 一年ごとに更新。

座友会会員の為も企画も考えてまいります。

お問い合わせ、チケット購入: 夙川座 電話0798-55-8297、 090-6980-5703

             大丸心斎橋劇場窓口 電話:06-7711-7600 (10時から18時まで)



チラシは来週木曜日、チケットは来週金曜に届く予定です。
 
練習をはじめ、年内には顔合わせと台詞読み合わせをする予定です。

一人の男の不幸が神戸の街を救ったという実話を元に創作したクラシック音楽劇です。

クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

14時半会場、15時開演。1時間半ほどの公演です。

会場は、大丸心斎橋劇場(大阪、大丸心斎橋店北館14階)の窓口でもチケット販売予定。 チケット届きしだい、お知らせします。

チケットぴあでは12月2日から購入できます。 Pコードは、Pー316900

セブンイレブンやサークルKサンクスでお買い求めできます。






北新地のアヴェンヌというお店で、なんと朝活コンサートです。

朝から、爽やかに癒されてから、仕事に向かいませんか?

こちらから、お申込みできるようです。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScEw86A9VzweTHy8139oTJJCKFuzQ4H4cnheqVc3kTQQPRo0A/viewform?c=0&w=1



2016年11月30日

次回の公演




来年4月16日日曜日 14時半会場、15時開演。 大阪の大丸心斎橋劇場にて。
夙川座二周年記念公演をいたします。
 
クラシック音楽劇「神戸事件始末 瀧善三郎の最期」

出演は、瀧善三郎:清原邦人(関西歌劇団テノール)
    母:栢本淑子(関西歌劇団ソプラノ)、 妻:野口麻衣(関西歌劇団ソプラノ)
    旧友高山:坂上洋一(関西二期会準会員バリトン)、
    時の旅人:浅川文恵(夙川座ソプラノ)、
    京の町娘:ハフマン美亜
    ピアニスト:白藤望

原作・構成・脚本・作詞:伊佐山紫文(夙川座)

チラシは来週水曜日に届く予定です。 大丸心斎橋劇場の窓口でもチケット販売してくださるので、チケットも急ぎ制作中です。

チケットぴあでは12月2日から販売します。(Pコードは、P-316900)
セブンイレブン、サークルKサンクスでも購入できます。

今回は、もっとも芝居部分が重要になる舞台となります。 台詞も多いです。 歌い手だからと逃げずに、本番まで、稽古を重ねて完成度を高めます。 

演技指導は、声優、俳優をされてきた渡部洋先生。 殺陣もあるので、しっかりとご指導いただきます。

乞うご期待です。





2016年11月26日

昨日の座長と作家77




「取りつかれないで」

座長「今作ってるオペラ、どんな話なのよ」
作家「だから、火事でいなくなってた犬が出てきて……」
座長「それで?」
作家「全身が火傷で、しかも泥まみれで……」
座長「はぁ?」
作家「それをみんなで洗ってあげるんだけど……」
座長「ふん」
作家「翌日見たら死んでるの」
座長「ダメじゃん!そんなん使えないよね。しかも自治体のでしょ。」
作家「だって、原作がそうなんだから」
座長「じゃ、その原作から離れよう。 今の時代、天災とか自分ではどうしようもない不安があるから、もう薄暗いもの、ネガティヴなものを楽しめる感じがしない。 むしろ、本来心に持ってる暖かいものを観たい。」

作家「そうだね。この作者の、他の、子供たちに向けたいい話もあるから。『まっすぐ生きよ』みたいな」

座長「で、その人はどう生きたの?」
作家「子供たちを残して既婚の女性編集者と連れだって亡くなった。」
座長「ダメじゃん! ダメダメ! もうその人からは離れよ! 行きつく先がそれでは、説得力ないよ。」

作家「離れた方がいいね。一瞬、行けると思ったんだけど」
座長「そのようなものに取りつかれてたね。 気持ちも鬱々としてたものね。 なんか、やつれてるし。もう、オリジナルでいったらいいよね。」


Posted by notebook │Comments(0)
このBlogのトップへ
2016年11月24日

昨日の座長と作家76




「やれることをやる」

座長「若手の人たちのオペラ観てきた」
作家「どうだった?」
座長「良かったよ。歌が上手いし、演出もかなりおちゃらけていて面白いのに、品があって。 それに良く練習されてる」

作家「原語?」
座長「うん。イタリア語。字幕も、座る位置によるんだろうけど、正面に大きな字で見やすかった」

作家「敷居の低いオペラを実現してたわけだね。」
座長「レチタチーヴォもきれいだった。 なので、これが日本語の台詞だったら、どう感じただろうって思ったよ」

作家「難しいね。合ってない日本語を入れると、物凄く不自然でヘタに聞こえるだろうね」

座長「日本語になった途端、ハードルが上がるように思う。 色々考えさせられたわ。役者と歌手の違いとか」

作家「最近、ずっと、それ考えてるものね」
座長「考えたって仕方がない。 稽古あるのみだなと。」
作家「やれることをやるしかない」
座長「そういうこと。今週、チラシの第一稿があがるんだっけ?」
作家「そのはず」
座長「チラシが出来たら、いよいよ営業。」
作家「行きましょう。 どこへでも。」


Posted by notebook │Comments(0)
このBlogのトップへ
2016年11月21日

昨日の座長と作家75




「演劇と音楽」

作家「次回公演『神戸事件始末 瀧善三郎の最期』は、俳優がやってもおかしくないくらいの芝居を歌手がやることになるよね」

座長「不安だわぁ」
作家「演技ではどうやったって役者にはかなわないからね」
座長「やってる訓練がまるで違うでしょ。ストレッチから始まって、発声や……」
作家「連中は公演前に泊まり込んで合宿したりするからね」
座長「凄すぎる」
作家「豊岡の日本劇作家大会に『フィガロの決戦!』を出品したじゃない」
座長「あのときはまだ夙川座はなくて、西宮の『らくげき倶楽部』として出たんだよね」

作家「うん。で、夜公演だから、午後入りでいいかと」
座長「私たちはそう思うよ」
作家「ところが、向こうの事務局は僕らが泊まり込んでるものとばかり思ってた」
座長「音楽と演劇じゃ、文化が違いすぎるんだよね」
作家「そう。結局、朝から詰めてくれてた舞台美術のスタッフが怒って帰っちゃった」

座長「でも、そんなこと言われてもね」
作家「だよね。こっちはちゃんと午後入りって伝えてたのに、事務局が気を回して、前日の午後入りの間違いだって訂正してたみたい。まさか、当日の午後なんてありえないって思ったんだろうね」

座長「私たちの他の劇団は合宿してたものね」
作家「でも、結果オーライで、拍手が鳴り止まなくてアンコールまでやってしまった」

座長「お客さん、帰らなかったよね」
作家「あの場で、東京の芸術祭へのオファーが来たし」
座長「あの時はメンバーが仕事でダメだったけど、また来ないかなぁ。 今度は夙川座で参加出来たらうれしいね。」
作家「そうだね。」

タグ :浅川文恵

Posted by notebook │Comments(0)
このBlogのトップへ
2016年11月21日

昨日の座長と作家75




「演劇と音楽」

作家「次回公演『神戸事件始末 瀧善三郎の最期』は、俳優がやってもおかしくないくらいの芝居を歌手がやることになるよね」

座長「不安だわぁ」
作家「演技ではどうやったって役者にはかなわないからね」
座長「やってる訓練がまるで違うでしょ。ストレッチから始まって、発声や……」
作家「連中は公演前に泊まり込んで合宿したりするからね」
座長「凄すぎる」
作家「豊岡の日本劇作家大会に『フィガロの決戦!』を出品したじゃない」
座長「あのときはまだ夙川座はなくて、西宮の『らくげき倶楽部』として出たんだよね」

作家「うん。で、夜公演だから、午後入りでいいかと」
座長「私たちはそう思うよ」
作家「ところが、向こうの事務局は僕らが泊まり込んでるものとばかり思ってた」
座長「音楽と演劇じゃ、文化が違いすぎるんだよね」
作家「そう。結局、朝から詰めてくれてた舞台美術のスタッフが怒って帰っちゃった」

座長「でも、そんなこと言われてもね」
作家「だよね。こっちはちゃんと午後入りって伝えてたのに、事務局が気を回して、前日の午後入りの間違いだって訂正してたみたい。まさか、当日の午後なんてありえないって思ったんだろうね」

座長「私たちの他の劇団は合宿してたものね」
作家「でも、結果オーライで、拍手が鳴り止まなくてアンコールまでやってしまった」

座長「お客さん、帰らなかったよね」
作家「あの場で、東京の芸術祭へのオファーが来たし」
座長「あの時は、メンバーが仕事でダメだったけど、また来ないかなぁ。 今度は夙川座として参加出来たらうれしいね。」
作家「だよね」


Posted by notebook │Comments(0)
このBlogのトップへ

どうやっても、横向いてしまいます。 見えずらくて、ごめんなさい。






12/8(木)、9(金)の2日間、プレラホールにて【熊本地震復興支援 翔ユリ子 クリスマスコンサート~復興への祈り~】が開催されます。
料金は3,000円(2日ともご来場の場合は5,000円)・全席自由
ホワイエでは2日間とも13:00より熊本物産展を開催します。

12/8(木) 14:30開場/15:00開演

12/9(金) 13:30開場/14:00開演

六車智香(ソプラノ)
白藤望(ピアノ)


プロフィール
notebook
notebook
学生の頃から、ホールや福祉施設、商業施設などに呼ばれる形で歌ってきましたが、やはり自分たちの企画で自分たちの音楽をやりたいという思いが強くなり、劇作家・作詞家の伊佐山紫文氏を座付作家として私(浅川)が座長となり、「夙川座」を立ち上げました。

私たちの音楽の特徴は、クラシックの名曲を私たちオリジナルの日本語歌詞で歌うという点にあります。

イタリア語やドイツ語、フランス語などの原語の詩の美しさを楽しみ、原語だからこそ味わえる発声の素晴らしさを聴くことも良いのですが、その一方で、歌で最も大切なのは、歌詞が理解できる、共感できる、心に届くということもあります。

クラシック歌曲の美しい旋律に今のわたしたち、日本人に合った歌詞をつけて歌う、聴くことも素敵ではないかと思います。

オリジナル歌詞の歌は50曲を超え、自主制作のCDも十数枚になりました。

2014年暮れには、梅田グランフロント大阪にある「URGE」さんで、なかまとオリジナル歌詞による夢幻オペラ「幻 二人の光源氏」を公演いたしました。

これらの活動から、冗談のように「夙川座」立ち上げへと向かいました。

夙川は私(浅川)が関西に来て以来、10年住み続けている愛着のある土地だからです。
地元の方々に愛され、また、夙川から日本全国に向けて、オリジナル歌詞によるクラシック歌謡の楽しい世界を広げていきたいという思いを込めています。

< 2017年01月 >
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
カテゴリ
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人